具体的な心配ごと
ひとつの症状、ひとつの疑問、ひとつの判断 — 話していただければ、クリニックに来る価値があるかどうかをお伝えします。
ケースを始める →ヨーロッパで研鑽を積んだ当院の眼科医から、オンラインで専門的な助言をお受けいただけます。
オンライン診療は緊急の問題には適していません
短い五つのステップです。通話そのものを、手続きではなくあなたの眼のために使えるよう、それぞれを整えています。
オンライン診療は Zoom や Google Meet といった、わかりやすいビデオのしくみで行えます。ご予約が確定すると、会議のリンクと事前のご案内をお送りします。
必要な話し合いの深さに応じて、20 分か 40 分のご予約をお選びください。
何をご相談したいか、症状や診断名、そしてお住まいの時間帯をお知らせください。
これまでの眼の検査結果や診療記録は、あらかじめお送りいただく必要があります。とくにセカンドオピニオンの場合はそうです。
診療は、事前のお支払いを確認したうえで確定します。
専門的な助言、ケースの検討、そして次の段階に向けた実際的なご提案をお受けいただけます。
オンライン診療は、一人ひとりに合わせた治療計画、クリニックでの専門医受診のおすすめ、さらに詳しい検査、あるいは次にとるべき最善の道についてのはっきりしたセカンドオピニオンにつながります。
多くのオンライン診療は、三つの答えのどれかで終わります。来てください、しばらく様子を見てください、まだ何もしなくてかまいません。どれも役に立つ結論です。この通話の目的は、無駄な渡航を避けていただき、ふさわしい渡航を見つけることです。
JD Ferwerda 医師 · 主任眼科医
ひとつの症状、ひとつの疑問、ひとつの判断 — 話していただければ、クリニックに来る価値があるかどうかをお伝えします。
ケースを始める →お手元の画像と、提案されている治療計画をお送りください。当院で検討し、同じ方法をおすすめするかどうかをお伝えします。
ケースを始める →手術を考えていて、計画をもう一度別の目で見てほしいですか。画像を共有し、疑問をぶつけたうえで、お決めください。
ケースを始める →よそで受けた処置のあと回復中で、これがふつうのことなのか判断がつきませんか。経過と画像を確認します。
ケースを始める →クリニックにお越しいただくほうがよければ、旅程づくりをお手伝いします — 到着の時期、受診の期間、回復、そして帰りの便まで。
詳しく見る →短いご案内つきの入力です。数分で終わります。お持ちの画像や報告書を添付していただければ、計画とご予約の枠をご提案してご連絡します。お送りいただいた内容はすべて診療情報として扱います。
ご予約のよくある理由には、眼瞼炎、ドライアイ、繰り返す霰粒腫、再発性角膜びらん、緑内障、加齢黄斑変性、網膜の問題、糖尿病網膜症、屈折矯正手術についての情報、眼の手術全般のご相談、そして近視進行抑制があります。
海外からお越しの方へ →遠隔では眼圧を測ることも、細隙灯検査を行うこともできません。通話から確かに言えることと、直接お会いして確かめる必要があることを、いつも率直にお伝えします。
お持ちの画像や報告書なら何でもけっこうです。OCT の画像、角膜形状解析、生体計測、眼底写真、最近の処方、これまでの医師からの紹介状など。画面を携帯で撮った写真より、解像度の高い PDF や元の DICOM ファイルのほうが適しています。通話の前に当院のチームがすべて確認して整理しますので、画面越しの時間は書類ではなく話し合いに使えます。
20 分と 40 分の通話からお選びいただけます。日程はお住まいの時間帯に合わせて決めます。
既定は英語です。ロシア語、オランダ語、スペイン語でも承れます。ご予約の際にご希望の言語をお知らせいただければ、それに合う医師とスタッフを手配します。
通話が終わったところから、旅程担当が引き継ぎます。時期の調整、クリニック受診の日程、処置、そしてその後の再診のご予約までお手伝いします。ホテルのご提案は、クリニックからの近さを基準にしています。








